2008年10月13日
土曜日のジャズバード、岡田薫久しぶり汗を、、、
土曜日のジャズバードのライブ、岡田薫、久々に汗をかく程、熱い演奏が出来ました。と言うのも、先々週の10月のライブの時に遊びに来てくれた早稲田大学ハイソ(ハイソサエティーオーケストラ)出身のアルトサックス奏者、横田君、ボストンバークリースクールから帰国したばかりのアルトサックス、ソプラノサックス奏者、八巻君、同じくバークリーから帰国したドラムの早川君が一緒に演奏してくれました。横田君は純日本製プレイヤーですが、多田誠司さんのお弟子さんで、すごく楽しく、又、音も明るく、テクニックも抜群、フレーズも次々と流れるように出てきて、素晴らしい演奏を聴かせてくれました。八巻君とは一年半ぶり位前(彼が一時帰国したとき)に演奏をしましたが、又一回り大きくなっていた様な印象でした。前にも何度も仕事でやっているので、僕としては次はこうくるかなというのがわかったり、又、外されたりで、刺激的なライブでした。ドラムの早川君はタイトな細かいテクニックを随所に見せてくれ、ソロの部分などでは、さすが、、、と言うプレイをしてくれました。
エンペラー佐々木も、チャーリー小林も影響されたのか、いつもと違うタイプのジャズを楽しんでいたようです。八巻君と早川君の写真は送られてきてから載せます。横田君の写真です。2週間前のものですが、すごくかわいい子(ごめんなさい)です。彼は、うちの息子と歳が変わらないもので、、、、。
エンペラー佐々木も、チャーリー小林も影響されたのか、いつもと違うタイプのジャズを楽しんでいたようです。八巻君と早川君の写真は送られてきてから載せます。横田君の写真です。2週間前のものですが、すごくかわいい子(ごめんなさい)です。彼は、うちの息子と歳が変わらないもので、、、、。
Posted by ピアノッチ at
14:04
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